研究成果一覧

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著書

英文論文誌論文 (査読有)

和文論文誌論文 (査読有)

※letterなどは末尾に種別を付記.PDF閲覧の前に利用上の注意事項をご覧下さい.

  1. 中島悠, 田島佳奈, 北嶋良行. 記述制限規則を用いた多言語翻訳フローに関する一考察. 情報コミュニケーション学会学会誌, Vol.12, No.1&2, pp. 14-19, 2017. (ノート)
  2. 服部宏充,十見俊輔,中島悠 大規模マルチエージェントシミュレーションに基づく社会システムデザインの可能性. 電子情報通信学会論文誌, Vol.J100-D No.2, pp.180-193, Feb. 2017. [PDF copyright©IEICE2017]
  3. 中島悠, 菱山玲子, 中口孝雄. MAGCruise: マルチエージェントモデルに基づくゲーミング環境. 電子情報通信学会論文誌, Vol. J98-D, No. 6, pp. 853-861, Jun. 2015. [PDF copyright©IEICE2015]
  4. 山口卓郎, 菱山玲子, 北川大輔, 中島悠, 稲葉利江子, 林冬惠. 機械翻訳サービスと編集サービスの相互連携における翻訳品質と編集者適応. 情報処理学会論文誌, Vol. 55, No. 4 pp. 1303-1315, Apr. 2014. [PDF copyright©IPSJ2014]
  5. 中島悠,服部宏充. マルチエージェントシミュレーション統合のためのシミュレータアーキテクチャ. 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 11, pp. 2477-2484, Nov. 2012. [PDF copyright©IPSJ2012]
  6. 服部宏充, 中島悠, 石田亨. 参加型モデリングに基づく運転行動モデル構築手法. 電子情報通信学会論文誌. Vol. J92-D, No. 11, pp. 1927-1934, Nov. 1, 2009. [PDF copyright©IEICE2009]
  7. 中島悠, 椎名宏徳, 服部宏充, 八槇博史, 石田亨. マルチエージェントシミュレーションを用いた避難誘導実験の拡張. 情報処理学会論文誌, Vol.49, No.6, pp. 1954-1961, Jun. 1, 2008. [PDF copyright©IEICE2008]
  8. 中島悠, 椎名宏徳, 山根昇平, 八槇博史, 石田亨. 大規模マルチエージェントシミュレーションにおけるプロトコル記述と実行基盤. 電子情報通信学会論文誌, Vol.J89-D, No.10, pp. 2229-2236, Oct. 1, 2006. [PDF copyright©IEICE]
  9. 中島悠, 土方嘉徳, 西田正吾. 検索経験と領域知識のWWW情報検索行動に与える影響. ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.7, No.2, pp. 309-319, May 25, 2005. [PDF copyright©HIS2005]

レクチャーノート (査読有)

※国際会議論文と重複含む

国際会議論文(査読有)

※demo paperなどは末尾に種別を付記

総説・学術資料など

  1. 服部宏充, 石田亨, 中島悠. 参加型シミュレーション. システム制御情報学会誌「システム/制御/情報」,『参加型アプローチの展開』特集号,Vol. 56, No. 2, 2012.
  2. 服部宏充, 中島悠, 加藤整, 石田亨, 山根昇平. 大規模マルチエージェント交通シミュレーション. 自動車技術, Vol. 64, No. 3, pp. 38-44, Mar. 1, 2010. [CiNii] [JSAE]

招待講演

  1. Yuu Nakajima. Massive Multiagent-based Urban Traffic Simulation with Fine-Grained Behavior Models. Semnar at Technical University Berlin, Berlin, Germany, Feb. 22 and Feb. 29, 2010.
  2. 中島悠. GPS携帯電話を用いた避難誘導実験. 第6回 京都大学交通学セミナー, 京都, Jun. 30, 2006. [Link]

国内研究会発表

  1. 家入祐也,中島悠,綾木良太,菱山 玲子. ウォークラリーアプリケーションを用いた潜在的観光資源への訪問動機付け効果,2017年度人工知能学会全国大会(第31回 JSAI2017),2N3-OS-31a-5in1,愛知, May. 24, 2017.
  2. 家入祐也,中島悠,綾木良太,菱山 玲子. ワセナビ:潜在的観光資源への誘導のためのウォークラリーアプリケーション,2017年度情報処理学会全国大会(第79回 IPSJ2017),6V-08,愛知, Mar. 18, 2017.
  3. 大塚竜太郎,中島悠,菱山 玲子. 持続可能なサービスコンピューティング基盤設計のための実験的分析,2016年度人工知能学会全国大会(第30回,JSAI2016),2M4-OS-10a-2in1,北九州国際会議場, Jun. 7, 2016.
  4. 織田尚晋, 中島悠. 参加型シミュレーションのためのWeb サービス化されたマルチエージェント交通シミュレータ構築. 第78 回全国大会講演論文集,2016(1),389-390, 2016.
  5. 大塚竜太郎, 中島悠, 菱山玲子. 持続可能なサービスコンピューティング基盤設計のための実験的分析. 信学技報, vol. 115, no. 468, AI2015-62, pp. 55-60, 2016.
  6. 市川雅人, 中島悠. マイクロブログの実況書き込みを用いたスポーツ放送の要約. 信学技報, vol. 115, no. 236, SC2015-13, pp. 27-30, 2015.
  7. 山口卓郎, 中島悠, 菱山玲子. 多言語コミュニケーションにおける人手による編集サービスの作業持続可能性の評価. 第77回情報処理学会全国大会講演論文集,2015(1),237-238, Mar. 17, 2015.
  8. 中島悠,菱山玲子,中口孝雄. マルチエージェントモデルに基づくゲーミング環境の構築. 合同エージェントワークショップ&シンポジウム2014(JAWS2014), 2014.
  9. 菱山玲子,中島悠 ゲーミングシミュレーションによる繰返し最後通牒モデルの動学的分析. 第24回インテリジェント・システム・シンポジウム (FAN2014), 2014.
  10. 菱山玲子,中島悠,大谷雅之,林冬惠,松原繁夫. 知識伝達サービスにおける翻訳支援ボランティアへの動機づけ方略の評価. ヒューマンインタフェースシンポジウム2014, 2014.
  11. 中島悠. コミュニケーションデザインのための参加型シミュレーション環境. 第12回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2013 (JAWS-2013), 和歌山, Sep. 18, 2013.
  12. 菱山玲子, 中島悠. マルチエージェントゲーミングによるインタラクションモデリング教育. 人工知能学会全国大会, 富山, Jun. 4, 2013.
  13. 中島悠, 菱山玲子, 林冬惠, 中口孝雄. 多言語コミュニケーション分析のためのゲーミング環境. 情報処理学会第75回全国大会, 仙台, Mar. 8, 2013.
  14. 喜多香織,高崎俊之,林冬惠,中島悠, 石田亨. 多言語知識コミュニケーションの分析と改善. 情報処理学会第75回全国大会, 仙台, Mar. 7, 2013.
  15. 北川大輔, 中島悠, 菱山玲子, 稲葉利江子, 林冬惠, 石田亨. 翻訳前編集を用いた多段翻訳プロセスによるベトナム農業支援. 情報処理学会第75回全国大会, 仙台, Mar. 7, 2013.
  16. 中島悠, 菱山玲子, 林冬惠, ゲーミング環境を利用した多言語サービスマネジメント. 人工知能と知識処理研究会(AI), 大阪, Feb. 18, 2013.
  17. 山口卓郎, 菱山玲子, 北川大輔, 中島悠, 稲葉利江子, 林冬惠, 翻訳連携サービスにおける書換えサービスの評価. 人工知能と知識処理研究会(AI), 大阪, Feb. 18, 2013.
  18. 後藤真介, 林冬惠, 中島悠, クラウドソーシングによる翻訳品質の推定. サービスコンピューティング研究会(SC), 京都, Nov. 16, 2012.
  19. 中島悠,石田憲幸,西村拓哉,石田亨,齋藤啓二,藤本雅也,阿部泰之,関真弓. クラウドソーシングを用いた翻訳支援システム. 人工知能と知識処理研究会(AI), 東京, Feb. 28, 2012.
  20. 中島悠, 服部宏充. 都市シミュレーションのためのシミュレータ統合基盤. 第10回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2011 (JAWS-2011), 熱海, Oct. 26, 2011.
  21. 服部宏充, 中島悠, 内藤栄一, 清野正樹, 中俊弥. マルチエージェントシミュレーションに基づく社会システムデザイン. 第10回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2011 (JAWS-2011), 熱海, Oct. 26, 2011.
  22. 中島悠, 山根昇平, 服部宏充. マルチモデルに基づく都市交通シミュレーションプラットフォーム. 第9回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2010 (JAWS-2010), 富良野, Oct. 27, 2010.
  23. 服部宏充,山根昇平,中島悠,石田亨 マルチエージェントに基づく都市交通シミュレーションとミクロ・マクロリンクに関する一考察. 平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会, pp. 271-276, Sep. 2, 2010.
  24. 山根昇平, 服部宏充, 中島悠, 石田亨. 都市交通におけるミクロ・マクロリンクの解明. 第24回人工知能学会全国大会オーガナイズドセッション「交通・移動・流れとAI」, 2I1-OS5-6, 長崎, Jun. 10, 2010. [Link]
  25. 中島悠, 服部宏充, 山根昇平, 石田亨. 参加型モデリングに基づく大規模都市交通シミュレーション. 第11回AI若手の集い (MYCOM-2010), 下呂, May 28, 2010. [Web]
  26. 中島悠, 中井喜之, 服部宏充, 石田亨. 運転行動モデルに基づく広域交通シミュレーション. 第8回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2009 (JAWS-2009), 蔵王, Oct. 5, 2009. [Web]
  27. 服部宏充, 中島悠, 宮澤佑樹, 中井喜之, 石田亨. 交通ログからの意思決定モデルの抽出と交通流動の分析, 第23回人工知能学会全国大会オーガナイズドセッション「交通・移動・流れとAI」, 3A3-OS4-6, 高松, Jun. 19, 2009. [Link]
  28. 服部宏充, 中島悠, 石田亨. 参加型モデリングに基づく運転行動モデルの構築手法. 第10回若手の集い (MYCOM-2009), 熱海, Jun. 5, 2009.
  29. 田中祐介, 中島悠, 服部宏充, 石田亨. 大規模マルチエージェント交通シミュレーションのための運転者のモデル化手法の提案. 第22回人工知能学会全国大会オーガナイズドセッション「次世代知的交通システムにおけるAI」, 3A3-09, 旭川, Jun. 13, 2008. [Link]
  30. 中島悠, 大石隆俊, 石田亨. 携帯電話による歩行者の遠隔誘導の分析. 第6回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2007 (JAWS-2007), 103, 沖縄, Oct. 30, 2007.
  31. 田中祐介, 中島悠, 石田亨. 仮説推論を用いた運転者モデルの学習. 第21回人工知能学会全国大会, 2E5-8, 宮崎, Jun. 21, 2007. [Link]
  32. 神部洋介, 中島悠, 石田亨. GPS携帯電話を用いた誘導支援システムの実装とその評価. 電子情報通信学会 知識処理と人工知能研究会・知能ソフトウェア工学合同研究会 (AI2006-74, KBSE2006-82), pp. 57-60, 東京, Mar. 28, 2007.
  33. 中島悠, 椎名宏徳, 山根昇平, 八槇 博史, 石田 亨. マルチエージェントシステムを用いた避難誘導の拡張実験. 第5回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2006 (JAWS-2006), 沖縄, Oct. 25, 2006.
  34. 椎名宏徳, 中島悠, 八槇博史, 石田亨. マルチエージェントシミュレーションを利用した大規模ナビゲーション. 情報処理学会 第32回モバイルコンピューティングとユビキタス通信・第7回ユビキタスコンピューティングシステム合同研究報告 (MBL32-UBI7), pp. 255-262, 東京, Mar. 17, 2005.
  35. 中島悠, 椎名宏徳, 山根昇平, 山本晃成, 石田 亨. 大規模マルチエージェントシミュレーションのためのプラットフォーム構築. 第3回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2004 (JAWS-2004), pp. 59-65, 軽井沢, Oct. 27, 2004.
  36. 中島悠, 椎名宏徳, 山根昇平, 山本晃成, 石田 亨. 大規模マルチエージェントシミュレーションのためのプラットフォーム構築. 第3回合同エージェントワークショップ&シンポジウム2004 (JAWS-2004), pp. 59-65, 軽井沢, Oct. 27, 2004.

特許

  1. 中島悠, 石田憲幸, 石田亨, 齋藤啓二, 藤本雅也, 阿部泰之, 関真弓. 翻訳支援装置, 翻訳支援方法, およびプログラム, 日本, 特願2012-024942, Feb. 8, ,2012. [CiNii] [JSAE]

学会誌記事

  1. 中島悠. PRIMA 2011 会議報告. 人工知能学会誌, Vol. 27, No. 2, 2012.
  2. 中島悠. 都市の人々の行動をマルチエージェントシミュレーションにより予測する (編集委員今年の抱負:経糸から横糸まで). 人工知能学会誌, Vol. 24, No. 1, pp. 35, 2009. [CiNii]
  3. 中島悠, 伊藤冬子. 第46回 佐藤 泰介 氏インタビュー: 「研究コミュニティの盛衰を見定める」(学生フォーラム Inter-View). 人工知能学会誌, Vol. 23, No. 5, pp. 696-698, 2008. [CiNii]
  4. 中島悠, 数原良彦. 第43回 石塚 満 氏インタビュー: 「日本発の技術を世界へ」(学生フォーラム Inter-View). 人工知能学会誌, Vol. 23, No. 2, pp. 302-304, 2008. [CiNii]
  5. 中島悠, 古川忠延. 第40回 奥乃 博 氏インタビュー: 「自分の研究の必要性をもっとアピールしよう!」 (学生フォーラム Inter-View). 人工知能学会誌, Vol. 22, No. 5, pp. 730-732, 2007. [CiNii]
  6. 中島悠, 河原吉伸. 第37回 新谷 虎松 氏インタビュー : 「自由になれる研究」(学生フォーラム Inter-View). 人工知能学会誌, Vol. 22, No. 2, pp. 290-292, 2007. [CiNii]

報道 (新聞)

  1. 「交通シミュレート技術. 日本IBMと京大, 共同開発」, フジサンケイビジネスアイ2008年6月11日.
  2. 「交通状況ミクロに予測. 日本IBM, 京大と開発」, 日刊工業新聞2008年6月11日, 10面.
  3. 「車数百万台個別に再現-日本IBM・京大 交通量・CO2を予測」日経産業新聞, 2008年6月11日(水), 朝刊11面.
  4. 「GPS-guided evacuation system tested by Kyoto Univ.」, Daily Yomiuri, Jan. 14, 2006 国内2面.
  5. 「GPS携帯で避難誘導. 京大グループ実験」, 読売新聞, 2006年1月13日(金)夕刊15面.
  6. 「GPS携帯で避難誘導実験」, 毎日新聞, 2006年1月13日(金)夕刊10面(社会, 事件, 人, 話題).
  7. 「災害避難:携帯GPSに個別誘導」, 京都新聞, 2006年1月13日(金)朝刊28面.
  8. 「GPS携帯:災害避難誘導に活用, 京大学生参加で実験」, 日本経済新聞, 2006年1月13日(金)夕刊19面.
  9. 「GPS携帯, 避難を誘導. 京都大が実験」, 朝日新聞, 2006年1月13日(金)夕刊14面.
  10. 「GPS携帯で災害避難実験」, 産経新聞, 2006年1月13日(金)夕刊15面.

報道 (TV)

  1. 「ケータイで避難誘導」, KTV 関西テレビ, 2006年1月13日(金).
  2. 「地震が来たら携帯で誘導します」, YTV 読売テレビ(京都), 2006年1月13日(金).
  3. 「GPSで避難を誘導します」, MBS 毎日放送(京都), 2006年1月13日(金).
  4. 「携帯電話:避難誘導実験」, ニュースNHK総合(京都), 2006年1月13日(金).
  5. 「GPS携帯電話:個別誘導に活用」, Weekly925, 京都テレビ, 2006年1月13日(金).

その他の発表(イベント,デモ,アウトリーチ活動)

  1. 中島悠. 災害時の避難シュミレーションとハンディキャップの人への配慮.3.11 あれから6年 次の大震災・大津波に備えよう!!(習志野市民プラザ大久保), 千葉, Mar. 11, 2017.
  2. 松永佳子,日紫喜光良,中島悠.乳児の泣きへの対処方法を学習するために効果的なデータベースの作成に向けて.第11回 東邦大学4学部合同学術集会,Mar. 14, 2015.
  3. 喜多香織,北川大輔,林冬惠,中島悠,石田亨. 多言語知識コミュニケーションのデザイン. 京都大学ICTイノベーション2013, 京都, Feb. 19, 2013.
  4. 西村拓哉, 堀田裕理, 後藤真介, 中島悠, 林冬惠, 石田亨. クラウドソーシングを用いた翻訳システムの実現. 京都大学ICTイノベーション2013, 京都, Feb. 19, 2013.
  5. 石田憲幸, 中島悠, 西村拓哉,石田亨. クラウドソーシングを用いた翻訳プロセスの効率化. 京都大学ICTイノベーション2012, 京都, Feb. 17, 2012.
  6. 中島悠, 宮澤佑樹, 山根昇平,服部宏充. 地域エネルギーマネジメントシステム設計のための大規模都市シミュレータ. 京都大学ICTイノベーション2011, 京都, Feb. 18, 2011.
  7. 中島悠, 中井喜之, 宮澤佑樹, 服部宏充. 運転行動モデルに基づく広域交通シミュレーション. 京都大学ICTイノベーション2010, 京都, Feb. 19, 2010.
  8. 服部宏充, 中島悠, 石田亨. 大規模マルチエージェントシステムに基づく都市交通シミュレーション用ビューアの開発. 京都大学大学院情報学研究科 情報学エデュテインメント, 2009.
  9. 中島悠, 服部宏充, 石田亨. 実車の走行ログに基づく車両走行ビューワ. 京都大学ICTイノベーション2009, 京都, Feb. 20, 2009.
  10. 田中祐介, 山根昇平, 中島悠, 服部宏充, 石田亨. マルチエージェント交通シミュレーション. 京都大学ICTイノベーション2008, 京都, Feb. 20, 2008.
  11. 中島悠. 参加型アプローチによる大規模マルチエージェントシミュレーションの構築. 第6回情報学若手コロキュアム, 京都, Jun. 21, 2007.
  12. 中島悠, 神部洋介, 石田亨. メガナビゲーション: 都市における大規模避難誘導システム. 京都大学ICTイノベーション2007, 京都 Feb. 20, 2007.
  13. Yuu Nakajima. Large Scale Navigation System with Massively Multi-Agents System. International Student Workshop on Agents(ISWA-2006), Kyoto, Japan, May 15-16, 2006.
  14. Yuu Nakajima, Hironori Shiina, Shohei Yamane, Toru Ishida. Caribbean/Q: A Massively Multi-Agent Platform with Scenario Description Language. Berkeley-Kyoto Student Workshop on Information Systems (BKSW-2006), California, USA, Jan. 31, 2006. [LINK]

博士論文

  • Outdoor Evacuation Experiment Augmented by Massively Multiagent Simulation, 京都大学, 情博第342号, 平成21年3月23日.[PDF]